2007年7月19日木曜日

ある競馬場での出来事でした。私は隣の人のカバンに“とてつもないもの”を見たんです

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ある競馬場での出来事でした
私は隣の人のカバンに"とてつもないもの"を見たんです!

今日はちょっと競馬場でやってみるか。ふとそんな風に思った私は、
競馬場に赴いて階段中央のあたりでいつものように予想してたんです。

風がちょっと強かったですが、いい天気で気持ちのいい日だったのを
今でも覚えています。

予想だてら競馬新聞の上にペンを走らせていると、
となりに帽子を目深にかぶった、年のころで言うと30歳くらいの身長が低めの青年が
やってきたんですね。

とくに珍しいことはないので、知らん振りをしていると、
その青年は何度も何度も自分のカバンの中をごそごそやっています・・
ちょっと気になるくらいにごそごそと・・・
「さっきから何してるの?」と思った私は、カバンの中身が気になり始めました。

その青年はカバンを地面に置くと、また何やらごそごそとやってるんです。
興味があった私は新聞から目を離し、斜め上から青年のカバンに目を移した瞬間でした。

そこには、
1万円札が厚さにして2センチくらいざっくばらんに。
その上には100万円とおぼしき札束が4つ乗っかっていたんです。

つづきはこちらで↓

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